毎年数百名以上の経営者・幹部が経営戦略を創るために
聴講した伝説のセミナーも今年で第5回目を迎えます。

2020年の日本はこうなる!
~選択を迫られる日本~

政治トピックス
 ●衆参ダブルブル選挙をやっていたらどうなった?
 ●衆院選の時期とその結果は!?
 ●日本の野党が無くなる日
 ●日本政治の問題点、その根幹とは!?
 ●第二のモリカケ!?「年金+2,000万円問題」
 ●これからの外交と国防~諸外国との関係再構築~
  ①米国とは「関係強化」か「離反」か
  ②中国とは「日中平和協定」がキー
  ③朝鮮半島は「米中覇権争い」で決まる
  ④ロシアとは「領土問題」しかない
  ⑤その他、EU各国&中東との付き合い方
 ●日米安保のゆくえ
 ●尖閣諸島など領土問題の本質
 ●北方領土は二島返還か四島返還か
 ●ポスト安倍とその役割

経済トピックス
 ●「消費税増税」の三つの問題点
  ①軽減税率自体の問題
  ②対象品目の問題
  ③企業規模の問題
 ●「増税2%」はどこまで経済に影響する?
 ●オリンピックまで日本株は上昇する 
 ●2019年のクリスマス商戦はどうなる?
  ①増税の影響
  ②連休との関係
  ③増税の反動
 ●ファイナンス(フィンテック、仮想通貨)とテクノロジー(AI、IoT、5G)
 ●アナログの再来
 ●トランプ優勢で日本株も上昇する!?
 ●五輪後に低迷する業種は?       
 ●消費税は20%まで上がる!?
 ●日本の国債がバーストしない理由(米国債との違い)

景気トピックス
 ●消費増税は「上昇率」ではなく「消費者心理」が問題
 ●今回の「駆け込み需要」の分析
 ●既に「買い控え」は起きている!?
 ●「オリンピック景気」はどうなる!?
 ●五輪後に不景気なる理由
 ●不景気はいつ始って、いつ終わる!?
 ●五輪後不景気が与える中小企業への影響
 ●「訪日外国人数」と「景気」の関係
 ●五輪後の「不景気」と「消費増税」の関係
 ●新札発行は「箪笥預金」の一掃

2020年の世界はこうなる!
~壊れゆく世界~

2020年のアメリカ
 ●今、アメリカがやっていること(最後の悪あがき)
 ●アメリカの覇権はいつまで続く!? 
 ●アメリカから見た米中貿易戦争
 ●トランプ大統領の国民の評価
 ●トランプ再選の確率とキーポイント
 ●「金融・平和の民主党」、「戦争の共和党」
 ●ダウ平均は3万ドルを越える!?
 ●「金本位制」と「ドル安」
 ●対イラン戦争は起きるのか!?
 ●2025年以降は民主党政権誕生か?

2020年の中国
 ●今、中国がやっていること(世界覇権奪取)
 ●2049年までに覇権を獲る!?
 ●中国から見た米中貿易戦争
 ●中国の「強さ」と「弱さ」
 ●中国が目指す5つの覇権(経済/軍事/フィンテック/AI/宇宙)
 ●中国が外向きに膨張し続ける理由 
 ●舩井幸雄氏の“中国崩壊説”
 ●中国の「GDP」と「軍事力」の相関性
 ●台湾、香港、チベット、ウイグルの人権問題
 ●習近平体制は維持し続けられるか?

2020年の周辺国
 ●日韓貿易戦争のゆくえ
 ●北朝鮮が果たしてきた役割と存在意義
 ●北朝鮮は米中のどちらに取り込まれるか
 ●米軍が撤退した後の朝鮮半島情勢
 ●ロシアは「№2」の地位を狙っている
 ●英国ブレグジットはどうなる!?
 ●EUの目的と役割
 ●揺れるEU諸国の今後
 ●サウジアラビアが王政でなくなる日
 ●中東で存在感を増すロシアの思惑

2020年以降の中小企業マーケティングのヒント

 ●「一年ひと昔」の時代が来る
 ●「Youtuber」という新しい職業が意味すること
 ●テクノロジーで熟練工はいらなくな
 ●最先端技術が通用しない「本物系」
 ●次の業種にチャレンジした会社が生き残る
 ●Eコマースと実店舗の融合がキーになる
 ●実店舗の衰退スピードが加速する
 ●経営トップの立ち居振る舞いが問われている
 ●後継者問題を解決しなければならない
 ●「ミレニアル世代」を攻略せよ
 ●量子コンピューターの時代が来
 ●気候、トレンド、新業態 などなど




日本最大級の
経営コンサルタント会社
株式会社船井総合研究所
代表取締役時代に
毎年、数百名の経営者・幹部が
このセミナーを聴くために
日本全国から集まっていました。
小山氏が同社会長を退任後
この名物講演会の
「最新内容を聴きたい」
という要望が増え続け、この場を
設けることになりました。
その伝説のセミナーが復活して
今年で 第5回目を迎えます!

「日本は好景気に向かっている
というが今後はどうなるんだ!?」
そんな先行きの不透明な時代に
このセミナーがきっとお役に立つと思います。
上場企業の代表取締役という大任から解放された小山氏の時流を読む力は、さらにキレ味と深みを増し、これまでコンプライアンス関係でセーブして語ることの出来なかった内容にまで鋭く切り込んでいます。また、これまでちょっと遠い存在で近づけなかった…という小山政彦のセミナーを聴いたことのある方や書籍を読んだことのある方ファンの方々も毎年多数ご参加されています!小山氏と直接名刺交換や談笑も出来ます。皆様のご参加をお待ちしております。

2020年の時流を大予測!
小山政彦ワンマンセミナー
実行委員会

日時 2019年11月30日(土) 14:00~17:00 (受付開始13:00~)
場所 ヒューリック京橋ビル ビジョンセンター東京7F 701
住所 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-7-12 ヒューリック京橋ビル
費用 税込33,000円 (ただし、6名様以上のお申込みで1名様無料!)
振込先 三井住友銀行 青山支店 普通7133424 カ)ジーキューブパートナーズ
CD販売 当日スケジュールの都合の合わない方や繰り返しお聴きになりたい方へ
1セット 税込49,500円 ※セミナーご参加の方は半額の24,750円(税込)で ご購入頂けます。


お申し込み方法
【お電話】0797-20-1183
受付時間 9:00~17:00(土日・祝日は休み)
【FAX】03-5423-2343
24時間受付/年中無休
【メール】info@g3-p.co.jp
24時間受付/年中無休

東京都墨田区押上出身。開成中学校・開成高等学校を経て
1971年に早稲田大学理工学部数学科を卒業。

数学者を志して早稲田大学大学院へ進学するも、家業の
ディスカウントストアを手伝うため中退し経営に携わる。

縁あって1984年6月、㈱船井総合研究所へ途中入社。
入社3年目には1億円を売り上げ、7年目には年間3億円を稼ぐ
No.1コンサルタントとして活躍する。

1989年に異例のスピードで役員に抜擢されると、その後
副社長を経て2000年、同社代表取締役社長に就任。

社長就任後は、船井グループの業績をV字回復させ、大証2部
から東証1部への上場を果たす。

また20%以上だった離職率を7%にまで改善し、

『賞与支給額 日本一の企業』にする等、経営者としても
手腕を振るい、同社の「第二創業期」に大きく貢献する。

2010年には代表取締役会長に就任し、2013年3月まで務め
退任後は㈱風土を立ち上げ、代表取締役会長へ就任する。

現在、顧問として様々な企業経営への参加、リーダーの育成を
行うと共に、日本から世界に通用するブランドビジネスを誕生
させることを目標としている。

16歳からの夢は、シュリーマンに憧れ、卑弥呼の墓を掘り
当てること。著書も多数あり、東京下町気質の気さくで痛快な
人柄は多くのファンを魅了している。

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